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とらっくばっくる
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 【冬のソナタ】 第9話★揺れる心
第8話より 
ホテルを飛び出したユジン。
ミニョンからユジンにまた電話が入る。
ミニョンはユジンに居場所を尋ねるが、ユジンは自分が今どこにいるのか分からないと泣きながら言う。ミニョンはユジンに待つように言い、スキー場から慌てて車を走らせる。そして、何故だかミニョンはユジンを見つけ、ミニョンはユジンを強く抱きしめる。

その頃空港にチュンサンの母であるカン・ミヒが到着していた。
誰かに電話をかけ「チュンサンは元気?」と言っていった・・・。
_______________________________________

次の日、チュンサンの母カン・ミヒはチュンチョンの昔の家を感慨深げに眺めていた。

翌朝、キム次長から今日のユジンが元気なかったと聞いてミニョンは心配になる。
その頃、ユジンは一人ゲレンデで昨日の事を思い返していた。一人悩むぶユジン。
ユジンを探しに来たミニョンは、ユジンを笑わそうとゴーグルつきのフードを被りユジンの前に登場。
ユジンに一瞬の笑顔が戻るが、また悩む。
ゲレンデを少し歩く2人。「ほら、じっとして、寒いでしょ。」とミニョンは自分のマフラーをユジンに巻く。
マフラーを巻きながらユジンに
「人は分かれ道に立つ瞬間ってあるでしょ。」
「こっちに行くべきか、あっちに行くべきか決めないといけない」
とユジンの手を握るミニョン。
「決められない時は手を引かれたほうに行くのもいい」
「こんな風に・・・」と言ってユジンの手を握って歩く。

後日、サンヒョクはユジンを電話で呼び出す。あの日はどうかしていたと謝り許しを請うサンヒョク。
しかし、ユジンはあの日のせいではないが、結婚を考え直してほしいと婚約解消を申し出る。
「ミニョンさんのせい?」と尋ねると「あの人だけのせいじゃない。」と答える。
「あの人だけじゃないってことはあの人も入っているんだな」と詰め寄るサンヒョク。
ユジンは最近色々あってこうなったと言い、昔の友達みたいに戻りたいと言うがサンヒョクはそれは絶対にできないと拒否する。

ユジンはスキー場に戻りミニョンと会う。
ユジンは「私、ミニョンが好きです」と打ち明けるが昨日言ってくれたようにミニョンを選ぶことはできないと言う。
ミニョンを選べばサンヒョクが気になるし、サンヒョクを選んでもミニョンが気になるからだと言う。
そして今日婚約解消を申し出たことを伝え、一人で生きて行くのが私の選択だと言う。
しかし、ミニョンは
「なにも選んでないよ。それは選択じゃなくて、放棄だ。」
「全て放り出した人なんて、理解できません。」と突き放す。

ラジオ局の公開放送のためサンヒョクはスキー場に到着する。
ミニョンに会いに行き、叱責を浴びせ「自分の物は守り抜く」「ユジンを渡さない。」と宣言する。
ミニョンはそれはユジンさんが決めることだと対抗する。

その後、サンヒョクはユジンをラジオ局の先輩でDJユウにフィアンセとして会わせる。
前からサンヒョクのフィアンセに会いたがっていたユウは結婚式が楽しみだと言う。
レストランには偶然ミニョンと次長もいたのでユジンは複雑だった。いたたまれないミニョンは席を立つ。

ユジンはサンヒョクと二人きりになって、わざと明るく振舞う彼に「無理しないで」と言う。
ユジンと別れたくないサンヒョクは「僕を愛していなくてもいいから。
今までそうだったんだから」とひきとめようとする。
しかし、「今まで私が愛していないと思っていたの!」とユジンは怒る。
そばにいるだけでいいというサンヒョクだが、ユジンは、それならなおさらいられないときっぱり言う。
サンヒョクは思わずユジンの肩をつかんでミニョンのせいだろとユジンを責める。
そこへミニョンが現れ、サンヒョクに手を離すよう言う。
自分を責めるような言い方にサンヒョクはミニョンに掴みかかるが殴らなかった。
「何だ殴れないんですか?人を殴ってはいけないと教わりましたか?」と言いユジンを連れて行こうとする。
サンヒョクはその言葉にチュンサンの顔がオーバーラップする。
高校時代に同じ事を言われたのだ。
何か嫌なものを感じたサンヒョクは父に電話をし明日のライブに母と一緒に来てほしいと頼む。

ライブ当日、ユジンは昨日嫌な思いさせてと詫びる。
ミニョンはユジンはいい人だが、時にはそれは人を傷つけると言う。
「どうしたらいいの?」と聞くユジンに「はっきりさせることです。」と答えるミニョン。
サンヒョクの父と母が到着してユジンとミニョンの姿を見つける。
父ジヌはミニョンをチュンサンだと思うがサンヒョクが否定する。
ユジンはジヌがなぜチュンサンと会っていたのか不思議に思う。
チンスクとヨングク、チェリンにユジンの母も到着する。
チェリンはミニョンの部屋を訪ね、ユジンとはうまく行っているの?
と聞くがミニョンは「うまくいってないよ。これで満足?」とそっけない。
チェリンは今日のライブで面白いことがあるかもと意味ありげに言って去る。

ライブ前、ユジンはミニョンから以前に借りたマフラーを巻いて返していた。
ちょうどその時、ホテルに忘れ物を取りに帰ったサンヒョクの母、
チヨンはユジンがミニョンにマフラーを返していた姿を見て「やっぱり・・・」とつぶやく。

ライブも無事終わり、司会のユウが今回の企画の功労者としてサンヒョクをステージに上げる。
そしてサンヒョクの婚約を発表し、ユジンもステージに上げさす。
戸惑いながらあがるユジン。ユウは結婚式はいつ?と尋ねサンヒョクは「来月」と答える。
驚いた表情を見せるユジン。ユウはサンヒョクとユジンのために歌をプレゼントする。
その様子にミニョンは席を立ち外へ出る。後から出てきた次長は、中でユジンが大変そうだと言う。
ミニョンが中に入っていくと、ロッジで家族会議状態にで、ユジンがチヨンに責められていた。
ロッジの中に入ってきたミニョンの姿を見ると「ほら、あの人が好きなんでしょ!」と言い出す。
ミニョンは「僕のせいで誤解させて」となんとかしようとするが、逆にサンヒョクは出て行ってくれと言い放つ。
ユジンは「やめて」と立ち上がり皆の前で「ごめんなさい。私結婚できません」と泣き出し飛び出していく。
ミニョンは後を追う。サンヒョクは「だめになったら母さんを恨む」と言い、追いかける。
しかし、先にミニョンが追いつきユジンをつかまえ抱きしめる
「君を放さない!絶対誰にも渡さないよ。」
「僕の言うとおりにして」
「良いですか。」
「これからは僕の言うとおりにして」と言いもう一度抱きしめる。

車に乗り込む2人、その姿をやっと見つけたサンヒョク「ユジン!!」と叫ぶが2人は気づかず走り去る。
そして自分の別荘へ連れて行く。

別荘に着くと中からチュンサンの母であるカン・ミヒが現れ、「ミニョン!」「母さん!」と抱き合う。
| 韓国 | 02:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
 【冬のソナタ】 第8話★疑惑 の つづき
第8話より
ミニョンはユジンへの愛をチェリンに告白し別れを告げる。
逆上したチェリンは、サンヒョクの母(チヨン)のもとを訪ね
自分の恋人、ミニョンとユジンの仲が疑わしいとチクる!
_______________________________________________________
サンヒョクの母(チヨン)の誕生会
以前からユジンのことを気に入らなかったチヨンは、うわさの真実を問いただす。ユジンは驚き何も言えないでいると母チヨンはサンヒョクのことを本当に愛しているのかと、きつく問いただす。そんな母にサンヒョクは怒り母の頬をビンタ!母を責めユジンを連れて飛び出す。
心配するユジンを尻目にサンヒョクはずっと車を走らせる。
サンヒョクが向かった先は、ホテル。
気まずい雰囲気のところへ、たまたま傍にいなかったユジンの携帯が鳴る。その携帯に出たのはサンヒョク。そして、相手はミニョンだった。サンヒョクは今日はユジンと朝まで一緒だとミニョンに告げる。それを聞いたユジンは携帯を取り上げサンヒョクに抗議しようとするが、サンヒョクはユジンをベッドに押し倒してしまう。「あいつとは泊まったじゃないか!」とサンヒョクはユジンを責める。ユジンはサンヒョクを振り払い泣きながらその場から逃げる。なんてことをしてしまったんだ!とサンヒョクは我に帰るがユジンに追いつけなかった。

そこへ、ミニョンからユジンにまた電話が入る。ミニョンはユジンに居場所を尋ねるが、ユジンは自分が今どこにいるのか分からないと泣きながら言う。ミニョンはユジンに待つように言い、スキー場から慌てて車を走らせる。そして、何故だかミニョンはユジンを見つけ、ミニョンはユジンを強く抱きしめる。

その頃空港にチュンサンの母であるカン・ミヒが到着していた。誰かに電話をかけ「チュンサンは元気?」と言っていった・・・。
| 韓国 | 00:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
 【冬のソナタ】 第8話★疑惑 ちょっと教えちゃう
第7話より
ミニョンとユジンは山頂のレストラン改装の下見に出かけるが
吹雪が強まり山頂へのロープウェーは運転を停止。
2人は山頂に取り残されしまう。

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ついに、ユジンへ愛に告白をしたミニョン。
ユジンとミニョンは、吹雪で閉じ込められ、山頂で一夜を過ごす。

翌朝、ミニョンはユジンに誰を愛しているのかと、問い詰める。
そこへ、一晩中ユジンの帰りを心配していたサンヒョクが現れる。
サンヒョクは、答えることの出来ないユジンを連れて行く。
(サンヒョクと共に山頂へと上がってきたチェリンは3人のやり取りを
影から見ている。)

ユジンは何とかサンヒョクとの関係を修復しようとするが、疑念の晴れないサンヒョクは、ユジンの言うことに耳を貸さない。

一方、ミニョンはユジンへの愛をチェリンに告白し別れを告げる。
逆上したチェリンは、サンヒョクの母(チヨン)のもとを訪ね
自分の恋人、ミニョンとユジンの仲が疑わしいとチクる!

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懸賞魂でも冬ソナページ設けました^−^●冬のソナタ DVDの焼き方(片面2層)
●冬のソナタ 壁紙
●冬のソナタ 着メロ
などなど
| 韓国 | 01:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
 とうとう★☆★冬のソナタ
先週の土曜日冬のソナタを見てて
近所のお友達と姉と3人で続きが気になっちゃって・・・

とうとうDVDを買ってしまった・・・^−^;

最初ヤフオクで買おうと思って見てたんだけど、かなりの高め
大体vol1,2セットで27,000円〜28,000円。
送料のこと考えたら・・・ってことで、アマゾンをのぞいてみた。
そしたら送料無料で28,000円ちょっとだったの。
24時間以内で発送だったから即買っちゃった。
すぐにDVDに焼いて正規物をヤフオクに出品すれば
結構お得かなっと思いまして・・・。

てことで、火曜の夜は冬ソナパーティー^−^
姉と近所の友だちは、続きが気になりながらも12時過ぎにリタイヤ。
凛はDVDを焼きながら朝までひとり冬ソナ。
世の中がヨン様フィーバーになるのも不思議じゃないかんじがした。

冬ソナは1本に3話入ってるので2層焼きになっちゃうの。
片面焼きしかしたこと無かったから、最初は少し苦戦したけど
1度出来たら、超簡単に出来たよ。
せっかくなので、懸賞魂のサイトの中でDVDの焼き方講座でも開設しようかな。
アップするのはもう少し後だと思うけど、気になる方は見てみてね。

| 韓国 | 00:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
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