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とらっくばっくる
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 社長にならないか〜♪
昨日テニスをして、全身筋肉痛でロボット動きの凛です。
3度目のズッキーンが来てないので、病院にはまだ行きません。

今日、塾から帰ってきて父からの第一声。
「パーコさん、社長になりんさい^−^」
*パーコ=凛 (父命名の家庭内のあだ名)

凛「何の?」
父「本屋。」
凛「・・・(面白そう^−^)」

なぜ、こう言う経緯になったかは、話せば長いので略。
簡単に言うなら、ある地域に本屋が無いので父のところに本屋を作ってくれないか?と言う相談が来たらしい。


なにやら、本屋さんと言うのは、東販と日販と言うところが大元締めでソコを通して流通しているらしい。
で、ソコを通すのが一苦労!?らしいのだが、父曰く「協力者が多いので、本屋なら簡単に作れる」とな・・・。


どこまで本気か分からんので、「めんどくさい事をやってくれるんなら、仕切ってあげても良い」と、卑怯な返事をしておいた。
しかし、先ほどから本屋の構想が頭の中から離れない凛なのであった・・・。


そうそう、本屋さんって粗利が20%〜22%ぐらいだそうだ。


本屋構想のなかで思い浮かんだのが、東京に行ったときに、夜暇つぶしをした本屋であった。
場所はどこだったんだろう・・・六本木あたりだったか?
おしゃれな本屋で、様々な種類の本がたくさんあった。
カフェエリアがあって、棚に陳列されている本を手にとって、テーブルで読書しながらお茶できるという本屋さんだ。
凛の住む田舎にはそんな本屋は無い。
あっても、購入済みの本を併設されたドトールのようなカフェッショップで読めるぐらいだ。


4月から塾講師では無くなる予定なので、面白い話ではあると思うのだが・・・。
| 賭事 | 01:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
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